歯周病治療ならDENTAL DESIGN OFFICE DETAIL (デンタル・デザイン・オフィス ディテール)
サイトマップ
カウンセリング無料
0120-0999-44
歯周病と
治療法について
メンテナンスについて
歯周病治療の流れ
歯周病と糖尿病、喫煙
歯周補綴(ほてつ)
口臭
再生療法
Q&A
特色
DETAIL
歯周病治療のDETAIL
HOME
治療内容
専門医
医院紹介
お問い合わせ
歯周病治療のDETAIL HOME
>
メンテナンスについて
> 歯周病と糖尿病、喫煙
歯周病と糖尿病、喫煙
歯周病の2大危険因子
歯周病の大元の原因は歯垢中の細菌ですが、それ以外に歯周病を悪化させる様々な因子があります。 2大危険因子(リスクファクター)と考えられているものは糖尿病と喫煙です。その他に歯垢を付きやすくさせている口の中の環境等も挙げられます。
糖尿病
には2つタイプがあります。すい臓からインスリンが出てこなくなり、糖が血管の中に残るタイプ(突発的な病気)と、インスリンは出ていても、糖を受け入れる細胞がそれ以上糖を受け付けられず、血管の中に残ってしまうタイプ(肥満)です。血管の中に糖が残ったままですと、ケトン体という悪さをするものに変わり、血管が炎症を起こします。毛細血管が豊富な目、腎臓、あるいは心臓の血管に影響し、さまざまな合併症の原因となります。 糖尿病は歯ぐきの毛細血管にも影響を及ぼします。その結果、歯と歯ぐきをつないでいる線維が壊されやすくなったり、細菌を溶かす白血球の機能が劣ったりして、歯周病が進みやすくなります。
喫煙
により、毛細血管が収縮して白血球が通りにくくなります。(ニコチン)また、タバコに含まれる様々な有害物質により、原因菌に対する抗体の産生が抑制されたり(一酸化炭素)、壊された線維を修復するための細胞の機能が低下したりすることで、治療しても歯周病が治りにくい状態になります。
歯周病治療のDETAIL HOME
|
治療内容
|
専門医
|
医院紹介
|
歯周病とは?
|
治療法
|
お問い合わせ
関連リンク
ディテール矯正歯科
ディテール審美(美容)歯科
ディテールインプラント
矯正歯科ポータブル
シークレット矯正
デンタルブログ
渋谷区神宮前6-2-9
皆川ビル3F
Copyright © DENTAL DESIGN OFFICE DETAIL. All Rights Reserved.